医薬処方ピラミッド
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トリクロホス

催眠鎮静剤,抗不安剤 / 成分名: トリクロホスナトリウム

2024年度、トリクロホス(トリクロリールシロップ10%)は処方の2%が65歳以上、人口あたりでは0〜4歳の男性が最多。

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処方数量(mL)・2024年度・すべて

0200万mL200万mL100+女性 100歳以上: 1,190mL(秘匿分を含まない下限)95-99男性 95〜99歳: 4,140mL(秘匿分を含まない下限)女性 95〜99歳: 3.1万mL90-94男性 90〜94歳: 2.6万mL女性 90〜94歳: 8.9万mL85-89男性 85〜89歳: 1.9万mL(秘匿分を含まない下限)女性 85〜89歳: 8.5万mL80-84男性 80〜84歳: 2.8万mL女性 80〜84歳: 4.2万mL75-79男性 75〜79歳: 2.5万mL女性 75〜79歳: 3.7万mL70-74男性 70〜74歳: 1.7万mL女性 70〜74歳: 2.7万mL65-69男性 65〜69歳: 2.2万mL女性 65〜69歳: 2.8万mL60-64男性 60〜64歳: 4.5万mL女性 60〜64歳: 7万mL55-59男性 55〜59歳: 3万mL女性 55〜59歳: 6.1万mL50-54男性 50〜54歳: 11.2万mL女性 50〜54歳: 8.4万mL45-49男性 45〜49歳: 9.2万mL女性 45〜49歳: 10.7万mL40-44男性 40〜44歳: 23.7万mL女性 40〜44歳: 16.7万mL35-39男性 35〜39歳: 29.5万mL女性 35〜39歳: 26.6万mL30-34男性 30〜34歳: 47.6万mL女性 30〜34歳: 37.2万mL25-29男性 25〜29歳: 71.8万mL女性 25〜29歳: 71.4万mL20-24男性 20〜24歳: 139万mL女性 20〜24歳: 100万mL15-19男性 15〜19歳: 155万mL女性 15〜19歳: 127万mL10-14男性 10〜14歳: 194万mL女性 10〜14歳: 156万mL5-9男性 5〜9歳: 197万mL197万mL女性 5〜9歳: 157万mL157万mL0-4男性 0〜4歳: 168万mL女性 0〜4歳: 144万mL年齢(歳)男性女性
非公表の区分を含む(値は下限)
表で見る
処方数量
1972万mL
2024年度
65歳以上の割合
2%
性・年齢が分かる分のうち
女性の割合
46%
性・年齢が分かる分のうち
金額(薬価ベース)
2億円
数量×薬価
後発品の割合
0%
数量ベース

人口あたりで最も多いのは 0〜4歳の男性(1人あたり年 0.84 mL、トリクロリールシロップ10%、2024年度)。

年次推移

NDBオープンデータは、薬効分類×剤形×場面ごとの上位品目だけを載せています(2014年度は上位30、2015〜2021年度は上位100、2022・2023年度は上位100か500、2024年度は全品目)。「非掲載」は上位に入らなかった年で、0ではありません。

都道府県

年齢構成の違いを除いた比(全国=100)。100より大きいほど、人口の年齢構成を考えても多く処方されています。

多い
    少ない

      製品の内訳

      次に見る

      データについて
      • 数量は処方数量(薬価基準の単位での数量)で、患者数ではない
      • 年次は公費を含まない系列。第10回以降の公費を含む系列は使っていない
      • 秘匿: 集計値が閾値未満(内服・外用1000、注射400)の区分は公表されていない。合計は秘匿を除いた値。*_sup が "1" の区分は、秘匿分が既知の値の5%を超えうる
      • 掲載範囲: 薬効分類×剤形×場面ごとの上位品目だけが載る(第1回30、第2〜8回100、第9・10回100または500、第11回は閾値以上の全品目)。載っていない回・場面は null。回をまたぐ比較(伸び)は *_top100(各回の上位100位以内)で行う
      • 第8回までは0も秘匿に含まれる。第1回は収載範囲が狭い(品目数がほかの回の約半分)
      • 金額は 数量×その回の薬価(集計期間の初めの値)。実際の薬剤費とは一致しない
      • 後発品シェアは NDB の後発品区分による(回によって区分が変わる品目がある)
      • 歯科用薬剤(第5〜11回、医科歯科別の表のみ)は含めていない
      • pref_scr: 都道府県の標準化比(全国=100)。全国の性・年齢別の率をその県の人口構成に当てはめた期待値と実際の値の比。100より大きいほど、年齢構成を考えても多い